2008年09月29日
エギングー中紀 久々の二桁
9月27日の記録です。
このところ数時間とか半日だけの釣りが多かったのですが、この日は時間制限なし。
そこで欲張って、夜明け前後はタチウオを狙って和歌山市の某漁港へ行きましたが、これは外れでした。
まあ、初めての挑戦でしたのでこんなもんかと・・・
そして、本命のアオリ釣りに!
時間もあるので、幾つかの港をランガン予定です。
これは最初の港での1杯目です。

最初の港では、上を含めて2杯のみ。
次の港では、港に続く地磯で狙います。
地磯の方がやっぱりサイズアップします。

途中、小さいのが事故的に掛かったりしましたが、本日最大の獲物です。

自宅で量ると、405gでした。
そして、次の港へ。
同行者のH君が地磯の方へ行くと言うので、私は波止の先端で釣ることに。
釣り始めてすぐに300g程のを釣り上げます。
すると、隣でアジを釣っていた人に声をかけられました。
エギは初めてらしく、教えて欲しいとのこと。
基本的なことを教えながら話していると、私の家の近所が職場の方で、住まいはH君の近所の方でした。
そして、共通の知人が居ることまで判明。
自宅から100Km以上離れた小さな港で、波止の上には私とその方だけです。
凄い偶然ですね。
そんな偶然にも楽しい時間を過ごしている間にも数杯を釣り上げ、そろそろ帰る時間になり、港を後にしました。
この日の釣果は12杯。
久々の二桁でした。
このところ数時間とか半日だけの釣りが多かったのですが、この日は時間制限なし。
そこで欲張って、夜明け前後はタチウオを狙って和歌山市の某漁港へ行きましたが、これは外れでした。
まあ、初めての挑戦でしたのでこんなもんかと・・・
そして、本命のアオリ釣りに!
時間もあるので、幾つかの港をランガン予定です。
これは最初の港での1杯目です。

最初の港では、上を含めて2杯のみ。
次の港では、港に続く地磯で狙います。
地磯の方がやっぱりサイズアップします。

途中、小さいのが事故的に掛かったりしましたが、本日最大の獲物です。

自宅で量ると、405gでした。
そして、次の港へ。
同行者のH君が地磯の方へ行くと言うので、私は波止の先端で釣ることに。
釣り始めてすぐに300g程のを釣り上げます。
すると、隣でアジを釣っていた人に声をかけられました。
エギは初めてらしく、教えて欲しいとのこと。
基本的なことを教えながら話していると、私の家の近所が職場の方で、住まいはH君の近所の方でした。
そして、共通の知人が居ることまで判明。
自宅から100Km以上離れた小さな港で、波止の上には私とその方だけです。
凄い偶然ですね。
そんな偶然にも楽しい時間を過ごしている間にも数杯を釣り上げ、そろそろ帰る時間になり、港を後にしました。
この日の釣果は12杯。
久々の二桁でした。
2008年09月16日
エギングー中紀
9月15日の記録です。
昨日、少しだけ行ってきました。
嫁に、お昼過ぎには帰ると言っていますので、釣る時間は夜明けから午前11頃までです。
同行者は、H君。
まだ暗いうちに現着し、タチウオでも釣れないかとジグを投げてみますが、これは不発。
明るくなってしばらくしてから、本日最初の獲物です。(デジカメが電池切れで、携帯のカメラで)

この時期にしてはマズマズか?(エギのサイズは3号です。)
ここで、あと2杯追加して場所を移動。
次の場所は少し歩かないといけないので、ルアー用のロッドは車に置いてエギングロッドだけを持っていくことに。
ところが、エギを投げていると、遠くでナブラが!
そして、そのナブラが、2つに分かれて一方が私の直ぐ近くまで寄って来るではありませんか。
ルアーケースも重いのでバッグから出して車の中です。
あわてて、バッグのなかにジグの一つでもないか探しますが、有りません。
めったに無いチャンスなのに、悔しいですね~
そんな状況なので、ここではイカの姿は見えず。
最後の行った港で、あと1杯追加して時間切れでした。
この日の釣果。 4杯、総重量620gでした。
昨日、少しだけ行ってきました。
嫁に、お昼過ぎには帰ると言っていますので、釣る時間は夜明けから午前11頃までです。
同行者は、H君。
まだ暗いうちに現着し、タチウオでも釣れないかとジグを投げてみますが、これは不発。
明るくなってしばらくしてから、本日最初の獲物です。(デジカメが電池切れで、携帯のカメラで)

この時期にしてはマズマズか?(エギのサイズは3号です。)
ここで、あと2杯追加して場所を移動。
次の場所は少し歩かないといけないので、ルアー用のロッドは車に置いてエギングロッドだけを持っていくことに。
ところが、エギを投げていると、遠くでナブラが!
そして、そのナブラが、2つに分かれて一方が私の直ぐ近くまで寄って来るではありませんか。
ルアーケースも重いのでバッグから出して車の中です。
あわてて、バッグのなかにジグの一つでもないか探しますが、有りません。
めったに無いチャンスなのに、悔しいですね~
そんな状況なので、ここではイカの姿は見えず。
最後の行った港で、あと1杯追加して時間切れでした。
この日の釣果。 4杯、総重量620gでした。
2008年09月08日
アユ釣りとエギングー日高
9月5日の記録です。
この日は単独釣行です。
先週と同じ、日高川迂回線に6時半ごろ到着。
まだ誰も竿を出していません。
先週と同じポイントから釣り始めますが、少し小さめです。
20cmはあると思うのですが?

9時近くになるのにまだ5匹ほどしか釣れておらず、200mほど下流へ移動。
このポイントは、川が2つに分かれていて、他の釣人は全員南側の流れに竿を出しています。
混んだところが嫌いな私は、北側の流れで釣ることにします。
しかし、用意を始めていると、背後の釣人が友人と話しています「反対側は、やったけど全然釣れんかった!」。
マズイです。
釣人も増えてきて、近くには移動する場所がありません。
仕方ないので、とりあえず釣りを始めます。
ところが・・・・
開始直後から、入れ掛かりです!
それも、軽く20cmを超えるサイズばかり。
サイズが大きすぎるのか、ハリス切れも何度もあります。
お昼ごろには、引き舟も満杯です。
昼に数えると27匹。

これだけ釣れれば大満足です。
そこで、昼食後、アオリイカの様子を見に行くことに。
40分ほどでいつもの漁港へ到着です。
近くの地磯で、エギを投げてみますが、寄ってくるのは、ホタルイカなみの大きさです。
少し場所を変えて、やっとまだマシなサイズを。

そう言っても、小さいんですが、今秋初の獲物なので、3ハイ釣って終了です。
楽しい釣りでした。
この日は単独釣行です。
先週と同じ、日高川迂回線に6時半ごろ到着。
まだ誰も竿を出していません。
先週と同じポイントから釣り始めますが、少し小さめです。
20cmはあると思うのですが?

9時近くになるのにまだ5匹ほどしか釣れておらず、200mほど下流へ移動。
このポイントは、川が2つに分かれていて、他の釣人は全員南側の流れに竿を出しています。
混んだところが嫌いな私は、北側の流れで釣ることにします。
しかし、用意を始めていると、背後の釣人が友人と話しています「反対側は、やったけど全然釣れんかった!」。
マズイです。
釣人も増えてきて、近くには移動する場所がありません。
仕方ないので、とりあえず釣りを始めます。
ところが・・・・
開始直後から、入れ掛かりです!
それも、軽く20cmを超えるサイズばかり。
サイズが大きすぎるのか、ハリス切れも何度もあります。
お昼ごろには、引き舟も満杯です。
昼に数えると27匹。

これだけ釣れれば大満足です。
そこで、昼食後、アオリイカの様子を見に行くことに。
40分ほどでいつもの漁港へ到着です。
近くの地磯で、エギを投げてみますが、寄ってくるのは、ホタルイカなみの大きさです。
少し場所を変えて、やっとまだマシなサイズを。

そう言っても、小さいんですが、今秋初の獲物なので、3ハイ釣って終了です。
楽しい釣りでした。
2008年09月02日
アユ釣りー日高川
8月30日の記録です。
この日は、前回と同様の安曇川へ行く予定だったのですが、アユ釣りを私に最初に教えたIさんに日高川へ行こうと誘われ、日高川へ行くことに。
当日は、朝から雨が降っています。
安全のため、ダム下を最初のポイントにします。
ダム下なら、放水が無い限り、急な増水は無いのと、放水時はサイレンで知らせてくれます。
夜明けを待っていたのですが、雨のため何時まで待っても明るくなりません。
仕方なく、6時半ごろに入川しましたが、こんな様子です。

まだまだ暗いです。ホタルみたに光っているのは雨粒です。
釣果は午前中7匹 午後から12匹 合計19匹。
安曇川に比べると数は少ないですが、サイズは20cmオーバーが半数以上と、久しぶりに強い引きを楽しめました。
終了時に釣果を写真におさめる積りでしたが、3時ごろに急に雨脚が強くなり急遽終了し、川から急いで上がってしまったためありません。
この日は、前回と同様の安曇川へ行く予定だったのですが、アユ釣りを私に最初に教えたIさんに日高川へ行こうと誘われ、日高川へ行くことに。
当日は、朝から雨が降っています。
安全のため、ダム下を最初のポイントにします。
ダム下なら、放水が無い限り、急な増水は無いのと、放水時はサイレンで知らせてくれます。
夜明けを待っていたのですが、雨のため何時まで待っても明るくなりません。
仕方なく、6時半ごろに入川しましたが、こんな様子です。

まだまだ暗いです。ホタルみたに光っているのは雨粒です。
釣果は午前中7匹 午後から12匹 合計19匹。
安曇川に比べると数は少ないですが、サイズは20cmオーバーが半数以上と、久しぶりに強い引きを楽しめました。
終了時に釣果を写真におさめる積りでしたが、3時ごろに急に雨脚が強くなり急遽終了し、川から急いで上がってしまったためありません。